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目線を変える大切さ ~29期生「基礎看護学 活動と休息」演習~

2018.06.06 16:03|看護実習&演習
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演習が続く1学年。
今回行った演習は「活動と休息」。
患者様の体位を安全に変える、移動させる。
車椅子やストレッチャーへの移乗をスムーズに行う。

演習はほぼ「看護師役」「患者役」に分かれて行います。
患者役になるからこそ分かることがある。
安全に、快適に、スピーディに。
そこに患者様の目線が加味されることで、技術はより確かなものになります。

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演習を重ねるに従い、声がけがスムーズにできるようになってきた1学年。
目の前のことに精一杯なのは変わってないかな(笑、
それでも先のことを考えながら行動に移せるようにもなってきました。

この日の振り返りでは「患者様の目線で」という言葉も聞かれました。
そうですね!そこ大事ですね!!

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今日は技術のみならず、大切な学びも習得できましたね。

1学年の演習はまだまだ続きます。
次はどんな成果がみられるでしょうか。楽しみです!

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