専門実習を終えて 機関紙「向日葵」第2号-3

「専門実習を終えて」
  ~ 看護師にとっての患者の存在の大きさ ~
             最終学年 松尾明日香

 「患者様の事を理解し看護介入していけるのは、他の誰でもなく受け持ちとなった自分自身」これは私の中で強く印象に残っている教員からの言葉です。
 専門実習が始まり、最初の頃は知識の少なさや技術の未熟さから自分の事で精一杯になっていました。しかし、そんな私を患者様は「今日なかなか来ないから心配したよ」と毎日変わらない笑顔で迎え入れてくれるのです。自分を待ってくれている患者様の存在は大きく、接する時間が長いからこそ受け持った自分にしか気づけないことは多いと感じ、患者様と向き合っていくことの重要性を強く感じました。疾患を患い、辛い思いを抱える患者様に対し、自分の存在が少しでも心の支えとなると共に、人を相手にする職業だからこそ内面まで気づけるような看護をしていきたいと思いました。
 今後、困難に直面した時は、仲間や自分を待っている患者様の存在を思い出し、日々学びを深める中で看護を追求していきたいです。
たくさんの患者様との出会いを大切にし、「必ず看護師になる」という強い思いを国家試験にぶつけていきたいと思います。

<担任より>
 卒業に向け、最後の総仕上げの時期に入りました。泣いても笑ってもあと2ヶ月半です。国家試験も一つの過程。職業人として、人間として自分がどれだけ成長できたのか確認することと、臨床に立つための最後の「事前学習」をする期間ともいえます。専門実習で学んだ命の尊厳、倫理観を基に看護観を深めるときも、国家試験の難題に取り組むときも、その先の疾患や障害を持つ患者様がいることを常に意識し、この大事な時期を過ごしてほしいと思います。             (加藤 聡子)

<冬季休暇中の予定>
1月6日・7日・8日・10日・11日・14日
21日・28日・29日  計9回 国家試験対策講座
<冬期休暇明けの予定> 
1月19日 専門実習まとめ発表会
1月26日 看護観発表会
2月20日(日)第100回看護師国家試験
3月11日 卒業式

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【 機関紙掲載の学生・学内の様子 】

☆ 最終学年 ☆
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小児看護実習で作った Myエプロン。
こどもたちの喜ぶ顔を思い浮かべて作りました☆

☆ おすすめ図書のご案内 ☆
「雪とパイナップル」  鎌田 實(集英社)
「がんばらない」シリーズでお馴染みの鎌田實先生の一冊。あっという間に読める小さな絵本です。
馬鹿にすることなかれ、その中にしっかりと「看護の心」が説かれているのです。
なぜ雪にパイナップル?そして看護?と思う方、かわいらしくポップなその絵だけでも手にとってながめる価値あり。
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※第2号(平成22年12月17日発刊)よりの抜粋です



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1年を振り返って ~在学生の声~ 機関紙「向日葵」第2号-2

「機関紙向日葵」のご紹介

○「1年を振り返って」 ~在学生の声~

『 1学年 北向 桃子 』
入学してから1年が経とうとしています。後期に入って講義は難しさを増し、勉強も大変になってきました。また、学校祭や聖華式、解剖見学、中間技術演習など初めての体験もたくさんありました。
聖華式では、先輩方の凛とした姿が頼もしくてとても印象的でした。私も、「先輩方のようになりたい」「来年あの場所に立ちたい」という目標が見え、日々学んでいる事の重大さを感じました。
中間演習では、体位変換や排泄・食事の介助、バイタルサインの測定など、これまで講義での学びを生かさなくてはならず友人と一緒に練習を重ねました。一番難しいと感じているのは「患者様の気持ちになる」ということでした。練習を重ねながら、少しずつ看護師に近づいていることを実感し、看護の現場へ出る為の準備がもう始まっていることも実感しています。
2年生になると、はじめての実習があります。緊張と共に不安もありますが、これからも仲間とともに励ましあいながら、成長していきたいと思っています。                            
<担任より>
 早いもので2010年もあと少しを残すまでとなりました。来年がどんな1年になるのか不安もあると思いますが、大切なのは「どんな1年にしよう」「こんな1年にしたい」という思いです。お正月は、是非目標を立てる時間に使って下さい。目標を立てるには、これまでの自分を振り返る「自己と向き合う姿勢」が必要になります。冬季休暇明け1日目からの欠席・遅刻には十分注意し、新たなスタートが気持ちよくきれるようにしましょう。来年も応援します。         (北上 千都子)

<1学年 冬期休暇明けの主な予定>
1月17日~1月20日
 中間単位認定試験(全11科目)
3月7日~3月10日   後期単位認定試験
3月14日~3月17日   総合演習

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『 中間学年 今井 優美 』
 2年生も半分が過ぎ、基礎看護学実習Ⅱが始ま
り看護過程について学びを深めました。そして基礎実習での学びと患者様との出会い、専門実習への決意を胸に聖華式へ臨みました。聖華式を終え、11月下旬から専門実習1クール目が始まり、学生ではありますが、一人の医療従事者であるということを忘れず、グループメンバーと助け合いながら日々の実習を送っています。基礎実習とは違い、患者様の病態や看護技術により専門的知識と個別性を生かした看護技術が求められるようになりました。また、毎日の記録も大変で眠れないこともありましが、指導者や教員の丁寧で熱心な指導のおかげで少しずつ書けるようになりました。そして、テキストではなく、実際に目で見て体験していくことで理解が深まり実習の楽しさを感じています。1番の指導者は、患者様であることを忘れず、毎日の振り返りと積み重ねを大切にして1年間の専門実習を送っていきたいと思います。
     
<担任より>
 本格的に実習が始まり、それぞれに色々な想いを抱きながら、今のこの時を過ごしていると思います。聖華式での"誓いの言葉"は胸に刻まれていますか?再度自分自身の問いかけ、頭の先からつま先まで行き渡らせて下さい。これから先も辛いこと、苦しいことも多々あると思いますが、楽しいことや良かったと思うことも多くあります。何より自分達が選んだ道です。指導者や教員、スタッフの方々の力を借りながらも、自分たちの力でその道を切り開いていけるよう力を尽くしましょう。体調管理も大切です。自分たちの身体面、精神面、活動と休息のバランスを考え過ごしていきましょう。
(立花 智子)

<中間学年(2学年) 冬期休暇明けの主な予定>
1月17日~ 臨地実習開始(2クール目)
2月14日~ 中間単位認定試験(全8科目)
3月14日~ 後期単位認定試験
3月17日~ 海外研修オリエンテーション

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※第2号平成22年12月17日発刊よりの抜粋です

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機関紙「向日葵」第2号発刊! 第2号-1

年末を向かえ、第1看護学科機関紙「向日葵(ひまわり)」第2号を発刊しました。
その第2号より
『第2号発刊のごあいさつ』
『頭がよくなる方法ある?」』副学校長 松谷タケ
をご紹介いたします。

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『 第2号発刊のごあいさつ 』
 冬本番を迎え、車を運転しながら白鳥が飛んでいる姿や田んぼで羽を休めている姿を目にしながら「1年が終わるんだなぁ」と1年を振り返っています。皆さんはどんな1年でしたか。
 第2号発刊では、それぞれが1年を振り返り、目標をしっかり掲げ、新しい1年をどんなふうに過ごしていくのかを考える機会になればと思います。

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『 頭がよくなる方法ある? 』 副学校長 松谷タケ
 学会の特別講演で「勝負脳」?能力を最高に発揮する脳の使い方?というテーマで日本脳神経外科認定医の講演を聴く機会がありました。その講演の内容を少し紹介しましょう。
 頭を使えば頭がよくなるとか、脳を活性化すれば頭がよくなると言ったような考えが、常識のように言われています。しかし、勉強しても思ったほど頭はよくならないのはどうしてだろうか!勉強してもすぐ忘れる。人間の考えや本能とこころの仕組みに関する疑問を研究で解き明かすことが出来たとのことでした。自分の能力を最高に発揮する脳科学の知識が北京オリンピック競泳で金メダルを獲得した北島康介選手の勝負にどのように活かされたかの話を交えながら講演が行われました。講演内容を要約すると、①何事にも興味を持つ習慣から頭はよくなる。②考えることで思考力が高まる(繰り返し考える習慣をつける)。③体験記憶が一番記憶に残る。④損得関係なく素直な性格を磨く。⑤自分でやってやると言う意欲を持つ。⑥人の話は感動して聴く。⑦人を好きになる(学生は教師を、上司は部下を。その逆もあり)。⑧理解したことは、繰り返して口に出して実際に言う。こんなことを繰り返していく習慣をつけることが能力を最高に発揮する脳の使い方であると話されていました。一時的でなく習慣になるまで繰り返す事が重要なことのようです。こんなことがもう少し早く解っていたならば、もう少し頭がよくなったかもしれなません、そんなことを思うと残念な気持ちにもなりました。学生の皆さん何事にも興味を持つ習慣をぜひ実行してみてください。
 さて、今年度も残すところ約3ヶ月となり、今までを振り返ると夏季休暇以降に八看祭、聖華式、看護学会参加、看護基礎実習、専門実習と多くの事を体験できました。その中には楽しく辛い記憶として、心の中に残っていることもあるかもしれません。しかし、八看祭での団結力、聖華式での決意表明等皆さんの表情・行動には眼を見張るものがあリ、学生の皆さんの隠された能力やパワーを確信することができました。そして私は皆さんから若きパワーを頂き、少し若返ることができました。
最近つぎのような言葉を思い出しています。皆さんも言葉の意味を考えてみてください。
「つねによい目的を見失わずに努力を続ける限り最後には必ず救われる(ゲーテ)」
「才能はひとりで培われ、性格は世の荒波にもまれてつくられる(ゲーテ)」   
 学生の皆さん目的に向かって努力を続ける習慣を身につけて、体験を大切にし今後の学習・実習に励み、そして、必ず最後は救われることを信じましょう。

※第2号平成22年12月17日発刊よりの抜粋です



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"心に残る1枚" 機関紙「向日葵」第1号-3


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メディカルコート八戸西病院での老年看護学実習中の1枚です。
ある日、「これを学生さんと患者さんに渡してほしい」と切替先生にセピア色の素敵な写真を手渡されました。
学生と作業療法士の小島沙織さんはすぐに分かりましたが、患者さんはすでに退院されていました。
加副師長の御協力のもと、写真はしっかりと患者さんの手元に渡り、掲載の承諾も得ることができました。
3人とも、とてもいい笑顔で撮れていますよね。リハビリを頑張った後なのかな?退院が近いのかな?と見ているこちらも、心があたたかくなる1枚です。ありがとうございました。

撮影
 メディカルコート八戸西病院 
 リハビリテーション部部長 兼 脳神経外科部長
  切替 典宏 先生


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※第1号 平成22年7月23日発刊 よりの抜粋です。


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タグ:老年看護学 八戸西病院

"学生の声「前半を終えて」" 機関紙「向日葵」第1号-2

「第1看護学科機関紙 向日葵」 のご紹介

今回は
○「前半を終えて」 ~各学年の在学生からの声~
○「基礎看護実習でみえたもの」 1科学科長 松浦まり子
です。
第1号 平成22年7月23日発刊 よりの抜粋です。

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< 1学年   笹川 優衣 >
 私は、高校を卒業してすぐに1年間の海外留学を経験しました。そこで、日本で看護師として働いていた方と出会い、話をしているうちに看護師という職業に憧れ、将来は看護留学することを視野に入れ、この学校に入学しました。
 入学して、早いもので、3ヶ月が経ちました。入学早々に行われた4泊5日の宿泊研修では、すぐに同じ夢をもつ心強い仲間ができ、「看護師国家試験全員合格」と同じ目標をもつことができました。
9:00~17:50までの一コマ90分の授業は、一日が終るとぐったりしてしまい、正直挫折しそうになります。仲間と励ましあいながら、なんとか前期を終えることができました。
 1学年は看護の基礎を学ぶとても大切な時期だと思います。毎日の自己学習と体調管理には十分気をつけて後期も生活していきたいと思います。

<担任より>
 見知らぬ土地、見知らぬ人、経験したことのない一人暮らし、高校とは違う長い授業、段々難しくなる学習内容……大変でしたね。しかし、振り返ってみると少しずつ看護師に向かっていることが実感でき、充実した日々を過ごされたのではないですか?夏季休暇を満喫することも若い皆さんには必要なことだと思いますが、後期は、いよいよ単位認定試験が始まることを忘れずに、学習計画を立て過ごしてほしいと思います。看護師になる夢を、後半も引き続き応援していきたいと思います。
              (中村 由佳子)

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< 中間学年  小山内 都 >
 前半での一番の大きな出来事は、初めての実習を迎えたことでした。1年生の後期から、基礎看護学実習Ⅰへ向けての取り組みは始まり、個人での自己学習やグループ内での技術練習を行ってきました。初めての患者さん、初めての病院に緊張と不安の連続でした。
 今回の実習を通して、改めて感じたことは、1年生の頃からこなしてきた毎日の授業の1時間1時間に大きな意味があり、全て臨床の場につながっているということでした。どんなに辛いことや大変なことがあっても、時間は止まることなく変わらず過ぎていきます。だからこそ1日1日をどれだけ充実した時間にするかが大切であることを身にしみて感じました。
後期には、基礎看護学実習Ⅱが始まります。毎日の積み重ねを大切にし、より充実した時間を過ごせるようにしたいと思います。

<担任より>
 初めて実際の患者様に関わり、援助したことで、自分達の目指す看護師への道が、より具体的に現実のものとして実感できたのではないかと思います。驚きや戸惑いがあり、その中でも知識と技術の結びつきを多くの学生が感じたことと思います。特に、次回の基礎看護学実習Ⅱでは、看護過程の展開があり知識が非常に必要になってきます。夏休み中、自由な時間も大切ですが、一人一人が次のステップに向けて学習の取り組みに対する見直しを中心に"2年生の夏"という大事な時間を過ごしてほしいと思います。
               (立花 智子)

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< 最終学年 沢目 元子 >
 実習も半分が終りました。専門実習開始時、朝早く起きるのがとにかく辛かったのですが、徐々に実習のある生活にも慣れてきました。記録が思うように書けない時などは、ふとんを出るのが今でも辛いですが、実際に目で見て実施することで理解が深まり、少しずつ身についてきていることも実感しています。
 患者様とのコミュニケーションでは、「何か話さなきゃ」という思いから、患者様の側に居すぎて、教員に注意されたことが度々ありました。今では、言語的・非言語的な部分を考え関わることや会話の中から、観察も少しずつできるようになっています。また、実習が進むにつれ、少しずつ個別性を考え、その人らしさを意識した援助もできるようになってきました。本当に看護師になれるだろうかと悩んだこともありましたが、患者様からの応援や先輩看護師の姿を目標に今は卒業することを1番に考え、取り組んでいます。残りの実習では、患者様の思いやニーズに沿った看護が展開できるよう、より実践を意識した学びの多い実習にしたいと思います。
              
<担任より>
最終学年にとって重要な夏休みがやってきました。実習、国家試験、就職活動・・・
様々な山が前に立ちはだかっています。乗り越えられるか否かは、この「夏」にかかっているでしょう。健闘を祈ります。
               (田所 真美)


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【 基礎看護学実習でみえたもの 】 学科長  松浦 まり子
      
  5年ぶりに学生とともに基礎看護学実習に行きました。緊張しながらも真剣に一生懸命に臨んでいる学生の表情や姿が、とても可愛らしく感じられました。(自分が齢をとったということか?)
 初めて足を踏み入れる現場の全てが、どれだけ分からない事だらけで不安かを一緒に感じることもできました。
 看護は、その看護師の人間性が究極として現れるものだと私は実感しています。だから、良い看護を目指すには日々の勉強を怠ってはいけないと自覚するはずです。努力して人間性が磨かれれば、必然的によい看護が実践できます。学生たちは実習で初めて自分というものを自覚したり、発見したりしたと思います。そんな自分を逃げずに受け止め、向き合い、努力し、これから成長していってほしいと願っています。

 看護がどれだけ素敵な職業であるかを実感できる日まで・・・・





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プロフィール

八戸看護専門学校

Author:八戸看護専門学校
所在地:青森県八戸市。
高校卒業する皆さん、社会人の皆さんを
『信頼される看護師に!』。
また、『学生の将来のために!』。
3年課程・全日制の看護専門学校です。

青森県八戸市
大字河原木字北沼22-41
TEL 0178-28-4002(代表)

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